ここではUMAをオカルト的に考える人から生物学的に考察する人、釣り好き、動物好き、年齢層は幅広く、様々な人がいます。お互いを尊重しながら楽しんでください。by 謎の巨大生物UMA・作者

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ネッシーは永遠に不滅です

1 :SAKAMA :2007/06/05(火) 22:51:52 ID:haCIvEDA
ネッシーの新たな映像がBBCのニュースで流れたそうですね。
Macでは観られない(T_T)かなり真実味ある映像だそうで?
撮影者いわく巨大なウナギ状の生物だったとか。
http://edition.cnn.com/2007/WORLD/europe/05/31/britain.lochness.ap/
今年は久々にいい感じ・・やはりサッカークジよりもネッシーでしょう♪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070605-00000935-reu-ent


198 :タカ :2008/04/01(火) 21:10:24 ID:Fx70+Acw
 お久しぶりです。

 ネッシー捕獲ニュース。エイプリルフールですよね?

199 :リョウ :2008/04/01(火) 22:47:52 ID:Ld+4+B5g
(笑)

200 :タカ :2008/04/01(火) 23:59:18 ID:GHKxqZjg
 ネッシー捕獲のニュースがタイのお医者を通じて入るというのも
ちょっとおかしな話。
 最近タイにはまっていますが、まあ一般の人はUMAやUFOにあまり
興味はないですね。ちょっとFarshoreの管理人に訊いてみよう。

201 :リョウ :2008/04/03(木) 21:14:30 ID:6M8wHfDw
このたび、月組主演娘役の大任を拝命し、
身の引き締まる思いでございます@かなみん

202 :FA :2008/04/08(火) 09:30:17 ID:yGCKeZlA
[jpg] (18KB)
はじめまして。
首長竜ってこんな感じでしょうか?

203 :かつお節 :2008/04/09(水) 20:01:39 ID:iFHsSAwQ
>>FAさん

これって、スッポンですか?
それとも外国の亀ですか?

204 :優一朗 :2008/04/10(木) 00:35:37 ID:Y2f+8ZIQ
おー、そんな感じかもネーw

205 :FA :2008/04/10(木) 23:11:10 ID:aPiuxsXw
いえ、これは、例の捕獲されたネッシーの子供で…

…はなく、スッポンです。
こんなに長いとは思っていなくて、ビックリして写真撮りました。
甲羅のフチあたりをぼかして加工したら、もっと首長竜っぽくなると思いますが。

206 :リョウ :2008/05/06(火) 15:58:41 ID:qACjPdkA
ネス湖で少し前に撮影されたオオウナギ風の映像ですけど、
話題が展開しないところをみると、オオウナギそのものの様
な気がしてきました。

既知生物では、騒がれる事もないでしょうね。

207 :タカ(3連荘) :2008/05/09(金) 13:46:29 ID:Vjp33ORA
 とっても遅ればせながら、「ウォーターホース」を見ました。
 感想:子供が、他の生き物を守る、そして心を通わせる、という
コンセプト? は「E.T.」と同じだなあ、でも「こいつあ、大発見だ
! 」と血眼の大人たちは異星人>UMAだろうなあ、そして、
UMAが見つかったからといって戦争そっちのけでUMA追跡するっていう
のは嘘っぽいなあ、と感じたものです(国を守る方が大事でしょう)
 E.T.は大気圏外に帰っていくわけで大変でしたが、ウォーターホースは
其の辺、簡単に「帰れる」よなあ、とも思いました。

208 :明日も何処かでUMA :明日も何処かでUMA
明日も何処かでUMA

209 :mokichi :2008/05/09(金) 15:34:37 ID:AILekeKQ
>>207 子供が、他の生き物を守る、そして心を通わせる、というコンセプト

「ゾンビーノ」もそうですね。見た人だけがわかります。

210 :名無しさん@UMAちゃんねる :2008/05/09(金) 23:12:03 ID:y9/k4oIA
大うなぎと言う結論が出たわけじゃないかと。
しかし映像を分析云々となってましたがこういう場合結果の報道が
無いんですよね、大抵

211 :リョウ :2008/05/10(土) 14:59:49 ID:EKCREyoQ
そうなんですよね。
どこかの海岸(国、忘れた。ニュージーランド?)に打ち上げられた巨大な毛の生えた肉片は
グロブスターではないかとか言われてましたが、その小肉片が回収されて分析を行っていると
か、カナダのオカナガン湖で水上スキーヤーがオゴポコらしき大型水棲生物と接触してる映像
とか、少なくともその時の未確認生物の正体は判明しそうな事件なのに、続報が全く無いんです
よね。

現地の生物学者は、真相究明する気あるんでしょうか?

212 :元ムー特派記者 :2008/05/10(土) 20:00:26 ID:bUatYwqA
一部の国では「謎のままにしておいた方がいい」という国民性もあるようです。
また、日本のメディアが取り上げないという事実も。トンデモ本を読むと、しっかりと
追跡取材をしていることがわかります。

ネッシー写真の一件、あれは当初から「小さすぎる、カワウソの尾では?」との疑問が
ありました。ただ、アップの写真だったため、比較する物がなかったのです。
ところが地元の新聞記者が元の写真を発見しました。それは岸に近い所で、水面から
出ている物体の大きさは30センチくらい。そのことは学研発行の本だったかな、並木
伸一郎だったと思います。
しかし、これはあまり触れられませんでした。
で、製作者の告白は世界中のニュース。「なんで今さら?」という感じでした。本が
発行された翌年くらいでした。

真相究明しようとしている人はちゃんといます。ただ、取り上げ方かな。

213 :元ムー特派記者 :2008/05/10(土) 20:03:00 ID:bUatYwqA
捕らえられた動物や標本が、行方不明になってしまうのもよくあるパターン。

どこに行くんだって(笑。

214 :タカ :2008/05/10(土) 23:52:57 ID:RDaC3/dg
元ムー特派記者さん、

>ネッシー写真の一件、あれは当初から「小さすぎる、カワウソの尾では?」との疑問が
ありました。ただ、アップの写真だったため、比較する物がなかったのです。
ところが地元の新聞記者が元の写真を発見しました。
>真相究明しようとしている人はちゃんといます。ただ、取り上げ方かな。

 それは、つまり、生物学の権威や海洋学の教授が発表して異議を唱えて
いれば、「日本発でネッシーを否定」! っていうことになっていた、
ということですか? 星の王子様のような話ですね(天文学者が背広に
ネクタイを締めて発表したら初めて認められた、という話)

 でも「外科医の写真」以前にも、目撃例はあるんですよね?

215 :名無しさん@UMAちゃんねる :2008/05/12(月) 00:46:19 ID:/J2VYvMQ
前提としてネッシーなどと言う巨大生物はいない。

それでもビデオに巨大な生物の泳いでいるのが映されてしまった(昨年4月)

当然ネッシーなんていないからネス湖で確認されている生物の中から正体を探す。

うん、大うなぎだ!

     でもうなぎが泳ぐときには体が左右にくねるのに映像の生物は
     左右にくねらせていないことにはみな目をつむる

こんな感じですかね

216 :元ムー特派記者 :2008/05/12(月) 20:56:47 ID:J70FUWBA
いや、地元(イギリス)で先に発表しているはずです。が、大きく取り上げられることは
なかった、というところでしょうか。
元の写真を出して「小さいぞ」とやるよりは、当事者がカミングアウトした方が記事と
しては話題を呼びますから。

ネッシーのいちばん古い目撃例は1880年。1933年から目撃ラッシュです。湖岸に道路が
整備されたからだったと思います。外科医の写真は1934年。(手持ちの資料からです)

SF作家は実はUFOを否定してました。肯定するとSFじゃなくなるから。

217 :リョウ :2008/05/17(土) 12:13:54 ID:OIl3YHBQ
今週のYJにネッシーがでてるぞね。(漫画だけど)

218 :タカ :2008/07/11(金) 15:53:02 ID:GQYuuYvg
7月2日の英国のMirror紙より。
ネッシーらしきものがビデオ撮影されたそうです。どうだかなー。
ttp://www.mirror.co.uk/news/topstories/2008/07/02/video-could-this-be-the-loch-ness-monster-89520-20628977/

219 :名無しさん@UMAちゃんねる :2008/07/14(月) 01:07:51 ID:VDGgISBA
>>218
生物のフォルムとして、これはあり得る形なのでしょうか?

220 :mokichi :2008/07/14(月) 01:17:11 ID:VDGgISBA
[jpg] (10KB)
>>219 mokichiでした。

221 :タカ :2008/07/15(火) 17:16:06 ID:Vu34bHCA
[jpg] (7KB)
mokichiさん、こちらのビデオの方のフォルムは十分ありえると
思いますよ。
 それよりも不思議なのは、何故、短時間で撮影を切り上げて、
山の方へカメラを向けているか、ですねー

222 :元ムー特派記者 :2008/07/16(水) 22:20:56 ID:URXwpSEg
mokichiさん、1969年にメキシコで発見された死骸にに似てますが。

223 :mokichi :2008/07/19(土) 05:49:42 ID:pWxsDkQg
[jpg] (8KB)
そうそう、テコルートラの海獣のフォルムに似てますね。

224 :リョウ :2008/07/21(月) 18:00:25 ID:S61cB/VA
この作り物は、首から下が無いように見えますが、
どうなんでしょう。

接写してると思えるので、実際の大きさは小さいのでは
ないでしょうか。
写りこんでいる人が小さいのは、遠近法でしょう。

225 :mokichi :2008/08/24(日) 22:02:24 ID:1lFulI7A
今さらながらに「ウォーター・ホース」DVDで観ました。
確かにネッシー事件でいろいろと取りざたされた目撃者による特徴は全て兼ね備えているような。
物語自体は「E.T.」そのものなのですが、CGは見る価値あります。
ここの掲示板でも話題になった動画、こうしてみるとよくできていましたね。

226 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2008/12/25(木) 20:33:42 ID:NzSDF0qA

86年生まれの、今年二十二になられます長身、端正な男性が、少小の頃、ゴビ砂漠で
龍をみたのだそうです。それは全長、百五十から百八十 「メーター」 にもおよびます、
実体の龍だったみたいです。男性は四年前に、さとりをひらかれました。そういう素質に
恵まれた方だったからこそ、少小時とはいえ、いないみえない対象が、ご覧になれたの
でしょうか。聖コロンバのネッシー遭遇しかり、聖人は何かそういった存在達と、リンクを
しているものなのかも知れません。ゴビ砂漠はまた、古代核戦争の痕が残る砂漠とも、
いわれます。爬虫類、あるいは当時まだいた恐竜が、変異し、生まれましたのが、今に
いたる、龍の正体なのでしょうか?でも ≪飛行≫ の原理は、どうなってるんでしょう。
磁気が原因、磁場異常に因る幻覚と、解釈しますのがいちばん、無理がないようです。

227 :たか@渓道楽 :2009/02/13(金) 11:52:14 ID:ZoQ09T5A
久しぶりにネッシーネタが出たようです。
英ハイランド・ニュース紙の記事を国際時事新聞サイトで紹介してます。
ttp://www.kokusainews.com/article/114014314.html
写真、確かに何か写ってるけど・・・ う〜ん・・・(^_^;)

228 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/02/20(金) 21:09:15 ID:V+/Z2heQ

ネッシーひいてはUMAぜんぱんの、 「みつかりにくい理由」 を、3つに分けてみます。

             (ノハ ::☆
@ いないから。 Σ(’v’0;ハ それをいっちゃ、元も子も。いちばん唱えられる、流言説。
A 幽霊だから。妖精、幻覚だから。波や、他動物の見間違い。ひっくるめて、錯覚説。
B 隠れるのがすごい巧い。仙人みたいに、姿を人目に、映らなくさせられる。穏形説。

このなかでマイナーな、あえておんぎょう説に、スポットをあびせてみたいとおもいます。
穏形とは、一種の、催眠術と考えていいみたいですけれど、目の前にいる人に対しても
自分の姿をみえなく出来る術の事です。仙人と称ばれる方々の、遣う術といわれます。
仙人には、もっと知られた機能として、食事をしないで生きられるというのが、あります。
これはピークーと称ばれる (生理状態な) んですけれども、ピークーは近年、NASAの
実験で人における実在が、証明されました。UMAがピークーで、穏形の出来る、いわば
仙動物なんですよとされるのが、仙人の国、中國での、かんがえ方なんです。みつから
ないのと食糧確保の謎が、きれいに矛盾なく、同時に解決される、それでいていちばん
旧い説。ピークーが証明されてます以上、実は、いちばん進んだ説かも知れませんね...

おんぎょうとかピークーとか聞きますと、いかにも怪しい、幼稚でオカルティックな解釈に
おもえるんじゃないでしょうか。  ...でもネッシーが穏形も遣えない、ピークーでもない、
なのに実体を以って、存在だけしてると考えるには、もう無理のある年数になってます。

わたしの父は定年ちかい年齢ですが、こどもの頃すでに記事が出ていたそうですから。

229 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/02/21(土) 22:33:40 ID:6femo/KA

 ...余談をいたしますと、NASAがピークー現象に着目し、研究を始めたのは、1987年の
事だったみたいです。わたしが習っています氣功法の、ずっとお年が先輩にあたる方が
当時、食べない飲まない、でも生きられている、十二歳の仙人少女と、さわがれたのが
始まりだったみたいです。日本のてれび番組にもとりあげられ、録画したテープ、わたし
戴いています。河北の方ですけれど、NASAがその方を招いて研究し始めた事で、以来
国の別なく、ピークーの方がみつかればNASAに呼ばれ、研究を受ける伝統が、出来た
みたいです。要はピークーが実在する以上仙人もいて、それなら仙動物も存在するかも
知れませんねという、お話がしたいのでした。ネッシーも初めかえるで、でも人がたまに
そう成りますよう途中で仙体化したとか、そういう風に考えるのもありかも知れません☆

230 : :2009/02/24(火) 11:50:16 ID:krH9mU4w
>たかさん
画像、確かに「う〜ん」ですw
高性能カメラ付き携帯とかが普及するにつれ、ネッシーを始め、UMA類の画像が少なくなっているみたいな。
たまに割と鮮明な画像があると、どうしても加工を考えてしまいます。

余談ですが、最近は「ネッシー」で検索をすると、引っ掛かるのは「仕入れサイト」ばかりw



231 :名無しさん@UMAちゃんねる :2009/02/24(火) 17:30:02 ID:Nv77jfew
>食べない飲まない、でも生きられている

おい・・これはホントなのか・・

232 : :2009/02/24(火) 22:08:16 ID:wVC8oSRg
全く信頼できませんね。
そういう話はたいていその時点での話だけで、検証も後日談もありません。
せいぜいもって3日、水分補給なしでは人間は死ぬようにできてます。
まったく平常と変わることなく、補給なしで生きられることができたら、
それは一種の永久機関であって、その状態に肉体を変化させる方法を
見つけたら、ノーベル賞なんていくつもらっても足りないと思いますよ。

233 :mokichi :2009/02/25(水) 00:12:20 ID:FnryrGLw
なんだか、仙道と道教、密教あたりがゴッチャになっているような。
ちなみに、仙人はなにも栄養をとらずに生きているわけではないですよね。


234 :名無しさん@UMAちゃんねる :2009/02/25(水) 12:32:27 ID:m2ucYqCw
グーグルアースで海底の地形も見られるようになったそうで
早速アップデートしてみましたけど
ネス湖もバイカル湖も琵琶湖も池田湖も
湖底は見えませんね
データが入っているのは大きな海だけのようです
(日本海は見れるけど有明海は見れない)

235 :としぞを :2009/02/25(水) 21:33:04 ID:BbHQw7FQ
>mokichiさん
1度死んで肉体を捨てないと仙人にはなれないそうなので、生物的な人体を維持する必要が無いかと。
たしか、霞を食べてたような気が。

236 :mokichi :2009/02/25(水) 23:56:12 ID:FnryrGLw
霞=水分(笑)
完全に肉体を捨てる場合と肉としての身体のまま、というのもあります。
羽化登仙とか、そのへん調べると面白いですよ。

237 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/02/28(土) 00:14:49 ID:uv0teSlQ

234さまへ。

たしか黒海にも、なんかいましたよね...  グーグルアースでみてみれば、面白いかも。

238 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/02/28(土) 00:20:42 ID:uv0teSlQ

231さまへ。

「飲まない」 は、 「水しか飲まない」 のまちがいでした。水は通常成分で、固形物は
87から94年にかけて、摂取量ゼロだったといいます。75年生まれ、三十三にもなられる
のに、お肌が綺麗で、あかちゃんみたいで...   「真の」 ピークーって、そうなんです。

239 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/02/28(土) 00:29:22 ID:uv0teSlQ

青さまへ。

87年にNASA、90年に中國軍事医学科学院で、一ヶ月間、監禁状態の中、水以外口に
していない事が、証明されました。97年 (の4月8日) にも海軍総病院で検査されて、
たとえばケトン体が+3だったりとか、物を (一定期間以上) 摂っていない証拠になり
ます値がいちおう、検出されています。彼女ご自身、中國でいちばん優秀といわれます
医科大学を出ていますし、検査環境には事欠かないのです。なので 「検証も後日談も
ない」 という事はありません。なおその方は87年、十二で ≪氣功法≫ を習い始め、
実に 「一日」 で、ピークーを得ました。何十年習っていても、有意なものが得られない
方の、多い中。これさえやってればなんてのは、たぶん、どんな勉強、お稽古ごとにも、
ないんだとおもいます。素質に閃きが鍵ですので、ノーベル賞の普遍性は望めません。

240 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/02/28(土) 00:40:29 ID:uv0teSlQ

mokichiさまへ。

UMAが仙動物で、食べないで好かったり穏形を遣うという考え方は、氣功のです。秘密
仏教 (略して密教) には、聞きません概念です。穏形を仙人がつかうのは、会いたい
きもちにならない方々にです。それがたとえこどもでしょうと、智慧なく、こころ清らかじゃ
ない方を、仙人はみぬいちゃうんです...  UMAがほとんどの方に会いたがらないのも、
UMAが仙人の、動物バージョンだからかも知れません...  ピークーまでいかない、でも
氣功をうまく自分にカスタマイズしてる方で、呼吸が一時間に、平均2回になられている
方も、います。高山、湖の、UMAの呼吸のひみつも、垣間みるおもいです。なお一くちに
ピークーといいましても、色々種類や段階があるのも、添えておきます。一日水だけを、
500_gしか摂らない方も、います。そうなれるスイッチが、生命には、あるんですって。

241 :mokichi :2009/03/01(日) 17:50:40 ID:0D5ImuHg
いえ、密教の中にはちゃんとそういう考えが存在します。

242 : :2009/03/01(日) 21:16:29 ID:KO6hmbRw
>>239
>食べない、飲まない と、 >水しか飲まない では全く条件が違います。
私が書いたのは全く外部からの補給なしで活動できるという話に対してのレスであって、
水は飲んでいるとなれば話は全く違ってきます。
水分が補給できるなら普通の人でも10日程度は生きられます。
ただし生きられるというだけであって、通常と同じ活動ができるわけではありません。
ただ死んでいないと言うだけの話なら、別にそんな気功など習得しなくても
その気さえあればだれでも可能な話で、やらないのはそんな事に意味がないからです。
通常と同じ活動ができない状態に、意味などありません。
インドのブッダの生まれ変わりだと言われた少年の話も、結局捏造だったようですしね。

243 :タカ :2009/03/01(日) 23:12:45 ID:Eg2cW3Xg
ttp://farshores.org/c9mon1.htm
 久々にネッシー目撃談&写真です。
 多分今年の冬、水中で動物の水を跳ねる音を聞いて、
(夜間だったので)車のヘッドライトを水中に向け、
そこで水中に大きな何かを見て写真に撮ったとのこと。
 撮影者はネッシーかも? と興奮しています。

244 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/03(火) 20:53:01 ID:1T5KFAfQ

タカさまへ。

ちょっとすっぽんにも似てますね...  お顔の部分36aくらいと、目測させて戴きました。

245 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/03(火) 21:02:37 ID:1T5KFAfQ

mokichiさまへ。

 ...まず密教には、ピークーに相当します概念が、希薄なのではないかとおもうんです。
ダライラマさまがお食事しないなんて聞きませんし、日本に密教をもちかえったお坊さま
方も、そうではいらっしゃらないご様子です。ファスティング (断食) でしたら、よく嗜好
されます。でも決定的に、ファスティングとピークーは、陸続きじゃないんです。ネス湖が
えさの量的に、大型水棲獣の棲むに適さない湖だとは、聞かされた事があります。この
お話じたい、科学的に証明されているかは、わたし、存じません。ネッシーに関しひとつ
だけ、確実に証明されているのは、 「みつかりにくい」 、この一点です。そのみつかり
にくさはもう、異様とさえいえるくらいです。異様さが存在します以上、そこには理由が、
存在するわけです。幽霊じゃない、物質的な解釈も、あってよろしいんじゃありません?

246 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/03(火) 21:11:52 ID:1T5KFAfQ

青さまへ。

監禁されての一ヶ月間の観察実験中、勉強、運動、普通にされてたみたいです。ファス
ティングは青さまおっしゃいますよう、すぐに限界がきます。水と砂糖で30日間生きた方
いたそうですけれども、衰弱しきってたそうです。スピード違反で捕まった高校生が留置
場に入れられ、そのまま忘れ去られて、ポッケに入っていたチョコレートで食べつないで
十八日間、発見された時は死にかけていたという出来事も、あったみたい...  それらを
おもいますと、当時148aの十二歳が、水しかもらえず一ヶ月間閉じ込められてケロッと
されてたのですから、誰にでも出来る事じゃありません。脳に、重大な障害も残さずに。
ラム少年はインドじゃなく、ネパールだったんじゃありません?捏造じゃなく、失踪です。
ネッシーのこうも異様にみつかりにくいわけを、青さまは、どのようにお考えでしょうか?

247 : :2009/03/04(水) 00:17:27 ID:2R29Z15w
「あなたは信じている(そう思う・考える)」
「私は信じていない(そう思わない・考えない)」

それだけのお話と、私は思います。

とりあえず、「○×で、こういう証拠がある」という主張は、ここでは無理で無駄だと思います。

ここは「判決を下す場」では無いからです。正負を主張する場、正誤を質す場では無いからです。
もし、そういうことを(誰かに)認めて貰いたいと思うのであれば、しかるべき場所と人での主張が良いと思いますよ。

それぞれがそれぞれの考えを「そうなのか〜」と言える場所であれば良いな、と思うのですが。

私はあなたのお考え(信じていること・もの)を尊重します。ですから反論も何もしません。
「そういう考えもあるんだな」くらいです。

あなたの仰ることを「信じられない」とする考えも尊重なさると、もっと良いのではないかと思います。


248 : :2009/03/04(水) 00:20:28 ID:2R29Z15w
>大型水棲獣の棲むに適さない湖だとは、聞かされた事があります。

↑それと、こちらのサイトを熟読しているのか判りませんが、文章からは「読んでいない?」と思われても仕方ない内容です。
これだけ書かれるくらいですから、まずはサイトをよくお読みになるのが良いのでは?

249 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/04(水) 01:00:18 ID:CelJxiNw

夏さまへ。

「情報をおつたえする」 = 「お話し相手を尊重していない」 という事には、ならないん
じゃありません? 「いや、イコールだ」 とされるお考えも、もちろん有りですけれども☆
ネス湖のえさ事情は、色々解釈、あるみたいですね。もう証明、されてるのでしょうか?

250 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/04(水) 01:53:01 ID:CelJxiNw

夏さまへ。

掲示板を、ざっとチェックしてまいりました。ネス湖のえさ事情が詳しく書かれた投稿を、
みつける事が出来ませんでした。でも棲息に適さない湖なのが証明されたとは、おもわ
ないです。夏さまはネッシーがみつかりにくい理由を、どのようにお考えになられます?

251 :タカ :2009/03/04(水) 12:58:29 ID:gsQdcldg
氣っちゃん さんが展開されている話は「UMAと気功」とかで
別にスレッドを立てられたらどうでしょうか。
 ネッシーとは話がずれているように思います。

「どうですか、お客さんー!」(猪木風に)

252 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/04(水) 16:00:32 ID:u1XQFMpQ

タカさまへ。

お話がずれていると感じるのは、UMAを仙動物と解釈する部分でしょうか?まず用語が
お気に召さないのでしたら、それはなおします。概念自体がずれてるとお感じでしたら、
わかりやすくご教示ください。猪木氏も 「説明もなく頭ごなしはいけない」 と、たしか。

253 :名無しさん@UMAちゃんねる :2009/03/04(水) 22:45:59 ID:rbTp8gRw
>監禁されての一ヶ月間の観察実験中、勉強、運動、普通にされてたみたいです
この時点で全く信頼するに足りません。
この文章から理解できることは、推測と又聞きでしかないからです。
NASAとおっしゃっていますが、まずこれが疑問です。
NASAが公式声明としてその研究結果を出したのであれば、どこかに記録が
あると思いますが、それはどこに発表されているのでしょうか?
その研究結果が事実なら、その人はまちがいなくギネスに記録されているはず
ですが、何年度版から記録されていますか?
ギネスは申請の有無にかかわらず、記録が真実であれば記録されているはずです。

私は以前にこのスレに書いたと思いますが、ネッシーが見つからないのは、
ネッシーとは私たちが知っている生き物だからだと思っています。
ネッシーも雪男もムベンベも、かつては間違いなく本物が実在していたと
考えます。
ただそれは、おそらくは19世紀頃ぐらいには絶滅して、伝説が残り、
その伝説に似たようなものが目撃されて報告されているのだと考えています。
それは既知の生き物の誤認だろうと思います。

254 :mokichi :2009/03/04(水) 23:59:23 ID:geAGQaJw
>>245
えーと。チベットにおける活仏とか日本における即身仏とか。
宗教、気効、仙道方面は、私も40年近く勉強させていただいて
いるもので、ちよっとしたことが気になってしまいました。

>>251
賛成ですね。
氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ さん、ぜひ別スレッドを立ててください。
クロウリーが唱えた精霊説とか、UFO界隈での宇宙から飛来した生物説
とか、そっち方面に広げていってしまいそうで、自重してます(笑)。

255 :名無しさん@UMAちゃんねる :2009/03/07(土) 18:21:48 ID:LFwJVA/g
          ┌┬┬┬┐
    ―――┴┴┴┴┴―――――、
   /.  ̄ ̄ ̄//. ̄ ̄| || ̄ ̄ ̄||| ̄ ||     __________
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 [/____(゚_//[ ].゚Д゚,,) ||___|||   || <  氣っちゃんを迎えに来ました
 ||_. *  _|_| ̄ ̄ ∪|.|.       |ヽ. _||  \__________
 lO|o―o|O゜.|二二 東|.|京 精神病院 ||
 | ∈口∋ ̄_l__l⌒l_|_____|_l⌒l_||
   ̄ ̄`ー' ̄   `ー'  `ー'   `ー'

256 :赤の一番 :2009/03/07(土) 21:40:28 ID:stEUqSSQ
>>255
こういうのやめようよ。
あんたが自分の顔や名前をさらした上でならアレだけど。
暗がりから吹き矢で攻撃すんなよな。スゲーかっこ悪いで。
意見が違う人がいるのは当たり前やんか。
議論するのはいいけど、排除せんでもええやん。

257 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/10(火) 21:05:01 ID:0FcMFCoQ

ご意向汲ませて戴いて、ピークーのお話はしばらく遠慮致します。資料のありかや実験
記録は、今後ご要望が生まれ次第、いずれどこかでまた後年、おつたえしたいとおもい
ます。猪木氏は、 「花が咲こうと咲くまいと、生きてるだけで花なんだ」 という言葉を、
遺されてるんですってね。とってもステキです☆  ...砂漠の民の、さとりをひらいた方に
いただいた言葉が、おもい出されちゃいました。 「自然に生き、拠って大安心のなかに
生きるとは、あたかも樹木が、いささかも自ら揺らぐ事なく、主張する事もなく、それ故に
地球、天地の一部であるかのように―― 」 という教えと、おなじかも知れない、って。
人もまた、揺らがず、対せず、自然の一部になれば、その中の部分にすぎません、自と
他の対立は、消えるみたいです。そう在りたいと、稚拙な身ですが、あらためてわたし...

258 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/10(火) 21:16:42 ID:0FcMFCoQ

253さまへ。

ネッシーは居ないと、つまりおかんがえなのですね。エルヴィスプレスリーさんみたいな
かんじ?意見があう、あわないに関係なく、お話の、内容そのものにお返事くださる253
さまは、誠実な人だとおもいました。ネッシーのいちばんふるい情報は565年、聖コルン
バーヌスのですから、当時日本は、飛鳥時代でもない、古墳時代ですね。古墳とかの、
遺跡近辺には意外に、大蛇が棲んでたりするんですけど、それは余談としまして、古墳
時代の言い伝えに19、20世紀人が幻覚等の影響受けるとはおもえませんので、つまり
19、20世紀に何か実体のがいたとされるおかんがえは、筋が通っているとおもいます。
べつのスレッドで、福島県の賢沼に大きいうなぎがいたお話、教わりました。ネッシーも
精製過程と絶滅過程が、賢沼のに似てたのかも知れません。無論うなぎと、限らずに。

259 : :2009/03/10(火) 23:34:49 ID:v2ESujQw
253は書き忘れましたが私です。
コロンバ伝に書かれているのは、カエルのようなと表現されている生き物ですね。
その当時はまだ博物学などという概念すらない時代です。
ずっと時代が下がって、ゲスナーの時代になってもまだ、世界は恐ろしい
怪物がたくさんいるのだと信じられてきました。
彼らの描いた怪物は、今日の私たちの目から見ると、「ああ、これは」と
思うような生き物です。
大海蛇とドラゴンを除くと、長首の怪物というものは描かれていません。
もっと描かれてもよさそうなものですが。

私が思うのは、なぜ首長竜だけが生き残るのか?という疑問です。
首長竜とは特殊化しすぎて、袋小路に入ってしまった種ではないのかと。
食性から言えばモササウルス類のほうがはるかに有利でしたし、
完全に海生に適応しきったと断言してもいい魚竜がいたのに、なぜ彼らは
今日目撃報告がないのか?
なぜ首長竜タイプだけが、世界のあちこちで報告されるのか?
適応の度合いが低かったものから順に脱落していくはずなのでは?
この疑問が、私がネッシーは誤認だと思う理由ですね。

260 :mokichi :2009/03/10(火) 23:40:58 ID:QMRWYYAA
>>257
猪木さん、まだご存命ですので、遺すという言い方は…。
>>258
いえ、ネッシーはいる、と主張されているとしか思えないのですが?

261 :名無しさん@UMAちゃんねる :2009/03/11(水) 14:15:15 ID:kxnnZvHQ
>>259
単純に、海棲トカゲ類はワニ、魚竜は魚・イルカ・クジラに似てるから
他に似たものがいない首長竜タイプの報告が多くなるだけでは?

「でっかいワニ」より「首の長い怪物」のほうがインパクトありますし。

262 :元ムー特派記者 :2009/03/11(水) 18:12:16 ID:ZDa08tuw
有名なU-28の事件はモササウルス型ですよ。
ムー最新号では、巨大なヒルだと、飛鳥昭雄がまたぶちかましてますね。



263 : :2009/03/11(水) 22:40:07 ID:DKvEGZnA
>>261
その比率がおかしいのでは? その全てが絶滅せずに残っているというなら、
まんべんなく混成された報告があるはずですが、高緯度海域でのワニ型、種別不明の
大型鯨類の報告は少なすぎませんかね?
なぜか首長竜タイプは高緯度海域に多い傾向があるというのに。
そもそも、魚竜類が現生鯨類と同じ体色であったという根拠はありますか?

>>262
報告されている例がそれだけですね。
ユーヴェルマンの分類にも、あったような記憶がありますが(ちょっと曖昧です)、
それにしても少なすぎませんか?
圧倒的に大海蛇タイプと首長竜タイプが大半を占めるというのは、どうも
偏向性を感じてしまうのですが。
首長竜よりはるかに海生に適応していたはずの魚竜類のほうが生き残るチャンスは
多かったはずなのに、なぜその報告がないのか不思議だと思いませんか?
生き残っていたなら、前世紀の捕鯨全盛時代に必ずどこかで捕獲か報告は
されていたはずなんですが、骨すら見つかっていません。
骨格標本のみしか知られていない現生種のクジラがありますが、逆に、
存在していれば必ず骨なりなんなり残るということです。

264 :261 :2009/03/12(木) 12:16:00 ID:qJgJ8b6g
>>263

>そもそも、魚竜類が現生鯨類と同じ体色であったという根拠はありますか?
現生種と異なる体色だったら、もっと報告があると思いますが?

>首長竜よりはるかに海生に適応していたはずの魚竜類のほうが生き残るチャンスは
>多かったはずなのに
魚竜類のニッチは現生種で占められていると思われますが、
首長竜のニッチを占めていると思われる現生種は?

265 :元ムー特派記者 :2009/03/12(木) 21:16:39 ID:xmD55JOg
1983年、アフリカのガンビアで見つかった死体は魚竜タイプとしてもいいのでは?
パプアニューギニアのミゴーや1860年、ミャンマーで目撃された巨大なワニ型のUMA。
日本でも長崎県でワニのような怪物に漁船が襲われたとの話が残ってます。

首長竜のニッチね。長首のアシカかな。
それより、この手のUMAは圧倒的に温帯〜亜寒帯での目撃が多いのですが、大型爬虫類が生息できる?

266 : :2009/03/12(木) 22:15:24 ID:W1mdMDtw
>>264
>魚竜類のニッチは現生種で占められていると思われますが、
>首長竜のニッチを占めていると思われる現生種は?
ありません。私は首長竜とは特異な進化で袋小路に入った種で、環境依存度が
他の海生爬虫類よりはるかに高く、環境変化に最も弱かった種だったと思っています。
体型としてはウミガメと同じで高速遊泳ができず、深海に潜航することも
体型と遊泳力の面から不可能、食物は頭足類に限定、たとえ大きい獲物に
噛み付いても、噛み切ることも飲み込むことも不可能、卵生で上陸の必要あり。
太古の想像を絶するほどの生命に満ち溢れた海の、浅いところや根周りに潜み、
首だけすばやく伸ばして頭足類を捕食して生活していただろう生き物です。
この頭部化石で一番目を引くのはそのとてつもない乱杭歯ですが、
この歯は噛み付くためではなく、つかむという表現のほうが近い使い方であったと
思います。
一番目立つはずのこの歯に関する観察、報告がないのはどうしてでしょうか。

>>265
>パプアニューギニアのミゴーや1860年、ミャンマーで目撃された巨大なワニ型のUMA。
>日本でも長崎県でワニのような怪物に漁船が襲われたとの話が残ってます。
これはイリエワニの生息域なので、その可能性のほうが高いかと。
ガンビアの例では、眼の骨はあったのでしょうか?



267 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/17(火) 22:26:59 ID:9/6n/kPg

青さまへ。

お返事、ありがとうございます。エラスモ系は水棲に適さない、だから残っているはずが
ないというご説明は、わかりやすいです。わたしは動物ぜんぱんに関して、一知半解の
身です。なので基本、お智慧を拝借したい立場ですから、これは純粋に教わりたいだけ
なんですけれど、エラスモ系が水に適さなかったのは、証明されてる事なんでしょうか。
当時のはちゅう類で、化石がいちばん永い時代に亘って出てるとかゆうお話、聞いた事
あります。永く栄えた種が、水に適さなかったなんて事は、なかったんじゃありません?
たぶん、頚椎の多さをみましても、首はやわらかかったとおもうんです。首が回りません
状態は、人においても、不自由な自覚に伴い、報告される体感です。やわらかい首が、
ストレスを除去し一代ごとの長寿、また高い運動性を、もたらしてたのかも知れません。

268 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/17(火) 22:39:42 ID:9/6n/kPg

青さまへ。

聖コロンバーヌスのいわれます 「かえるのような」 は、こころあたりが、なくないです。
新免弁助さんっていう剣術家、ご存知ですか?その方が十三歳の、1678年、熊本城に
ちかい畑に、夜な夜な大きい、何か物の怪みたいなのが、作物獲りに来てたそうです。
おとなみんな逃げちゃうんで、その方が畑の小屋で待ち伏せて、夜現れたそれを、刀で
斬ったらしいんです。暗くて姿はみえません。でも手ごたえがあって、それは逃げてった
みたいです。次の朝、河が血に染まってるのを父親がみつけ、使いを上流へやりました
ところ、人よりも大きい、牛くらいあるがまがえるが、河に頭漬け、死んでたんですって。
べつの掲示板にも、人のこどもくらいあるかえるが、いっぱい跳ねてるお池みたって人、
いました。いっけん遠い、こういうお話が、ネス湖をよみ解くヒントに成ればと、おもって...

269 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/17(火) 23:48:26 ID:9/6n/kPg

mokichiさまへ。

存命といいますと、ちょっとお話ずれるんですが、ピカソがご存命のころをmokichiさまは
おぼえておいででしょうか?わたしは残念ながら、ピカソも、エルヴィスプレスリーさんに
関しても、生きてるころを知りません。同じ空気を、吸う事が出来ませんでした。いちど、
ピカソさんとは、この世で同じ空気が、吸いたかったです。歴史上の偉人と称べる方を、
存命中に知ってらした方々が、うらやましいです。ピカソさん、さいごの偉人ってかんじ、
しませんか...  当時の生々しさ、息づかいにひたりたく、事あるごとに、人にうかがって
まわっています。いまはこの世に、もう偉人と称べる方が、残っていらっしゃないような...
あえて挙げれば、ユリゲラーさんくらいでしょうか。ネス湖の怪物は、物語の持つ綺麗な
かんじ、うつくしさが、とてもても、好きなのです。30年代とかに、想い馳せさせられて...

270 : :2009/03/19(木) 18:29:44 ID:5D+Zhbfw
>>267
>エラスモ系は水棲に適さない、だから残っているはずが
ないというご説明は〜

私の書いたことをもう一度、よく読んでくださいね。
私はそのような内容の事は、全く書いていないんですが。

271 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/19(木) 22:51:43 ID:vRAG64yQ

青さまへ。

あえてエラスモと限定しましたのは、それがプレシオよりもあたらしく、あとサイズ的にも
UMA譚のそれにちかいからです。ブラキオ系は、青さまが 「海生」 とおっしゃってる事
から、あつかってはいらっしゃらないと判断し、除外しました。 「残っているはずが」 の
箇所ですけれど、 「適応度合いがひくかったものから順に脱落してくはず、この疑問が
ネッシーは誤認だと思う理由です」 との箇所から、そのようにおかんがえと理解させて
いただきました。すくなくとも、のこっていないという方向に青さまがおかんがえなのは、
あってますよね...  では改めて、プレシオでもエラスモでも、ブラキオでもかまいません
ので、それらが海に適応しなかったとされます、理由をくわしく、教えて戴けないでしょう
か。残存比率をあつかってらっしゃるにしても、まずこの一点が、理解したいとおもって...

272 : :2009/03/21(土) 20:11:12 ID:NlQR+LDg
ブラキオサウルスは雷竜で、首長竜とは系統の違う種なんですが?

首長竜が海生に適応しなかったなどと書いた覚えはないんですが?
>私は首長竜とは特異な進化で袋小路に入った種で、環境依存度が
他の海生爬虫類よりはるかに高く、環境変化に最も弱かった種だったと思っています。
この部分はそう理解できる文なのでしょうかね?
そうだとしたなら、それは私の文才がないからなのでしょう。

273 :名無しさん@UMAちゃんねる :2009/03/21(土) 22:08:11 ID:kMHv5pvA
たしかに、ちょっと前までは
「首長竜とか魚竜とか、水ん中にいる奴は恐竜ではない」
って言ってましたよね
でも、最近では
水棲に適応した(水かきがある等)恐竜も見つかっているようですね

274 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/22(日) 07:08:03 ID:eI0URQXA

青さまへ。

ブラキオサウルスが雷竜なのは、存じています。ただ、首長竜だとあつかいたがる方の
いる種ですから、いちおうさいごに、 「ブラキオでもかまいません」 と、添えたのです。
首長竜の、海生への適応ですが、 「なぜ首長竜だけが、世界のあちこちで報告される
のか?適応の度合いが低かったものから順に脱落して行くはずなのでは?」 と青さま
お書きになっていますので、 「適応の度合いが低かったもの」 は、首長竜の事ゆった
ものになるんじゃないでしょうか。とりあえず文脈上、何かほかの種を指し、おっしゃって
いるようには、読めません。比較対象として、魚竜を 「はるか海生に適応していた」 と
おっしゃってもいますので、対義語的に首長竜を、 「適応していなかった」 といわれて
いるよう、何かどうしても、よめちゃうんです...  わたし、統合失調症だからでしょうね☆

275 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/22(日) 07:17:50 ID:eI0URQXA

ところで前、青さまがおっしゃってたギネスブックですけれど、わたし実は、未見でした。
読んでみたいなー、っておもいまして、図書館行ったら、そのものは無かったんですが、
記録の百科事典というのがありました。ちょっとふるい時代のご本でしたけど、興味湧く
記事が、いっぱいでした☆  ...本に、うなぎの 「体長」 のこうもくもあって、155aが、
公式レコードでした。ネットでいろんな、ネッシー研究、正体論とか検索してみましたら、
うなぎ説も多いんですね。でも 「3bのもネス湖では捕まっています」 なんてお話が、
何事もなく出てきてて、びっくりしちゃって。鹿児島の某る湖も、2bのが居ますと、紹介
されてるホームページが、少なくなく。数への、人の根本的なつよさやよわさ、目測能を
かんがえなくちゃと、おもわされました。ガウスは距離感、目測能が、優れてたみたい。

276 :タカ :2009/03/23(月) 01:22:11 ID:5dQJvcHw
青さん>
>私が思うのは、なぜ首長竜だけが生き残るのか?という疑問です。
首長竜とは特殊化しすぎて、袋小路に入ってしまった種ではないのかと。
食性から言えばモササウルス類のほうがはるかに有利でしたし、
完全に海生に適応しきったと断言してもいい魚竜がいたのに、なぜ彼らは
今日目撃報告がないのか?
>太古の想像を絶するほどの生命に満ち溢れた海の、浅いところや根周りに潜み、
首だけすばやく伸ばして頭足類を捕食して生活していただろう生き物です。

 なぜ首長竜だけが?」というのは確かに大きな疑問ですね。魚竜ですが、
(子供のころに)「魚類になったもの(マグロなど)や哺乳類になってその後
海に帰って来たもの(イルカなど)に取って代わられた」という説明は
説得力がありました。
 &青さんの想像だと、首長竜は浅いところや根周りに潜んでいたんですね。
そうかぁ。大洋のど真ん中で発見? されたニューネッシーなど、首長竜
ではありえない訳ですね。
 確かに最近の研究成果を見ると、「よくこんな動物が生存していたな」と
思います。

 今日、沖縄出張から帰って来ました。ホエールウオッチングの季節の最中
なんですが、「鯨が夜間しか海面にジャンプしたりしない動物ならば、
ホエールW なんて成立もせず、鯨自体の発見も遅れたかも」と思いました。
 UFOだって同じことなんですが、野生動物って一般的に人目につく事を
嫌いますよね? 体型的に生き残るのは不利としても、
・呼吸の時は呼吸孔だけを水面上に出し
・産卵は夜間に行い、孵化した幼生も夜間に水中に戻り(そして卵胎生へと進化)
していれば、目撃例が少ないのは当たり前のような気がしました。(自分も
ネッシー=首長竜説は信じていないですけれども)


277 : :2009/03/23(月) 23:02:03 ID:5iBg+/hw
タカさん
収斂進化というものがあります。
はるか太古の昔の三畳紀に、ほぼ現生の小型鯨類と変わらない姿に進化をとげた
魚竜という一群の爬虫類が存在しました。
それより少し遅れて、モササウルスが出現しました。
これらのグループは絶滅してしまいましたが、暁新世以降、これらのグループと
ほぼ変わらない体型と生活に進化した現生の動物が存在します。
進化とは、生きるために自らの形や能力を環境に適応させていく変化だと思うのですが、
上の二つのグループにはほぼ同じ形をたどったものがいるのに、
中生代以降、海生動物で長頸の形に進化して現生する動物は類がありません。
いかに中生代の海に特化して生きた動物であったか、想像がつきます。

現生鯨類でも、アカボウクジラ、オウギハクジラの仲間は観察が難しいと聞いています。
しかし、どうしても死骸漂着などで存在は確認されています。

278 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/25(水) 20:15:43 ID:YETocmNQ

ハエだかミツバチが、飛行の原理、明らかになってないんでしたっけ?そういうのおもい
ますと、首長竜が船や潜水艦や、お魚さんと、形ぜんぜんちがっても、うごけなかったり
するとはかぎらないと、おもうんです。魚竜に形の似た生き物が後年あらわれたとして、
でもそれは爬虫類ではありません。爬虫類が爬虫類のまま生きのびるには、首長竜の
あの形態が必要だったとも、かんがえられはしないでしょうか。魚竜が先に、ほろびても
いますし、きたるべき白亜紀の終わり、大激変へ適応すべくああなった、究極の爬虫類
だった可能性も、なくはないかもしれません。骨がどんどん、増えてった種なのが、気に
なります。首とか、ひれの。人も、骨が癒着し少ない人と、いっぱいある人とじゃ、動き、
健康、全然ちがいます。爬虫類版ゴキちゃんだったのかな?変類の必要ないってゆう。

279 :かっちゃん :2009/03/26(木) 11:24:58 ID:hYnASHLw
>277
海生で長頸の形に進化して現生する動物がいないのは、哺乳類の首の骨が
7つしかないのが最大の理由ではないでしょうか。
首が長いとされるキリンでもその長さは雷竜類とは比べ物にならない程の
ものですし、骨が7つしかないためあまり自由に動かすこともできません。
哺乳類は首長竜のような体形に進化したくても不可能なのです。
収斂進化で雷竜類と似た体形に進化したとも考えられる象などは、首が
伸ばせない分、鼻を長く進化させています。
一方、水面を泳ぎながら水中の餌を捕食する水鳥の中には、白鳥のように
長い首を持つものもいます。これは鳥類が恐竜などと同様に首を長く進化
させるのが容易なためで、実際白鳥の頭から胴にかけてのシルエットは
首長竜とよく似ています。

首長竜はあまり高速では泳げ無そうですし、水中で長い首を縦横に動かし
て魚を捕食するのも難しそうですが、水鳥のように海面上から海面近くを
泳ぐ魚を捕食するのは可能だったのではないかと思われます。
首長竜は一日中海面を泳ぎながら、水面近くを泳ぐ魚を上から捕食して
いたのではないでしょうか。そのような生活が可能な場所は、現代でも
ないわけでは無いと思います。
勿論、そのような生態の生物が生息していたら、容易に見つかるはずな
のも確かですが。

280 : :2009/03/26(木) 22:39:31 ID:W/Hh8LMQ
かっちゃんさん
>海生で長頸の形に進化して現生する動物がいないのは、哺乳類の首の骨が
7つしかないのが最大の理由ではないでしょうか。
環境がその形態を必要とするなら、哺乳類に限らず、爬虫類でも収斂進化は
起こったはずです。
現生にはウミガメ類、イリエワニ、ウミヘビ類などが海生爬虫類で存在しますが、
この中で食性が近く、捕食方法も近かったであろうウミヘビ類は、毒で
獲物を確実に仕留める方向に進化していきました。
そして、大型化することはありませんでした。これは、ウミガメでも同じです。
大型化しなかったのではなく、大型化できなかったのだと思います。
待ち伏せ型の捕食方法で新生代以降の海を生きるには、そのサイズが最も効率が
良かったためだろうと。
そして、白亜期に衰退していったはずの高速追跡型の小型鯨類タイプが
また出現し、海洋生態系の頂点に位置しています。
これは、生態系の密度が違うためだろうと。

これも私の疑問なのですが、首長竜は果たして、1Gの重力下で首をもたげることが
可能だったのか?
多関節になればなるほど、上方向に維持するのはそれなりの筋力が必要だと
思うのですが。
キリンは、頚椎が7個だからこそ、立っていられるのでは?
それもほぼ垂直に維持して平衡を保っている状態で、水平方向の運動では
映像で見るかぎり、非常に緩慢というか、困難とさえ言えるような状態ですね。
4本の足を支点にして、大地に立っているキリンでさえ、あの状態であるのに、
水面に浮上して、支点が全くない状態で、胴長の倍以上もある首を自由に
動かすことなんて可能なんでしょうかね?
しかもその首をもたげるためには、相当の筋量が必要な状態で。
ヘビが泳ぐ時、水面に首を出しますが、全長の一割ももたげることはできません。



281 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/03/27(金) 20:13:30 ID:dBGb80Ww

へびの頚椎、たしか2個だったおぼえがあります。くらべて白鳥は、二十いくつかあるん
でしたっけ...  腕を曲げないで、重い物を持とうとします。これはある意味、関節少ない
状態ですけど、持ち挙げるのに抵抗あります。でもひじ曲げながら試みますと、軽く持ち
挙げる事が、出来ます。関節がふえると、骨の一本ごとについてる筋肉が、長い距離を
担当しなくてよくなる、つまり筋肉ひとつひとつが (太さは同じなのに) 短くなるので、
出力、アップするんじゃないでしょうか。首長竜は、さいご頚椎、七十を超えてましたし、
すごい出力、期待しちゃいけません?  ...体幹部 (という支え) の存在も、高出力に
加え、挙首を援ける、要素だったのかも知れません。白亜紀以降のつちから、骨がでて
ません時点で、こう色々いいましても、首長竜生き残り説はアウトなんですけれどもね...

282 :リョウ :2009/03/29(日) 00:31:46 ID:VOictndQ
昨年、撮影された、オオウナギ風のネッシーの映像の解説はまださ
れないのでしょうか?

ディンスディールフィルムの湖岸と平行に泳ぐネッシーは、ボート
と解析されたので、信憑性の高い動画は2種類しかないようなので、
早く解説が聞きたいです。

283 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/04/17(金) 23:56:58 ID:sKr91WWg

                         __,,..,,___
                    _.-'゙゙      ゙゙'-._
                    _r`   ,,. -- .,_   ヽ,
                  ,!'   ,!'      ゙i,   'i,
                  't,   't,     |::.  ゙t,
                      \.,  '-_    L,ヤ゙  7
                      `t,   'i,    \\..ノ
           ___       ,1   'i,     ̄
       _ -- ̄      ̄ - _  _ノ'    ,!
     _.-                 ̄     _!'
 ゙t_ー'                     ,!゙
 _ 亠                   _/          ::: ☆::ノハヽ
ノ   _-_    _ --        _―'            ハ0 ’v’)
 ̄ ̄    ̄ノ   _-' ー― '-_  \           (ノ     i,)
          ̄ ̄ ̄          ̄ ̄        ..... ゙ー 'ー'

284 :mokichi :2009/04/19(日) 07:41:49 ID:Fqn/eU2w
>>283
私はAA貼りは好きじゃないのですが、この画ならOKですね。

285 :タカ :2009/05/30(土) 15:02:38 ID:P5TmgEaw
 多分久々に? ネッシーのニュース。
ttp://farshores.org/c9mon3.htm
 TVクルーがネス湖上でソナー探査をしている際に、
「ネッシーの形状をした5つのソナー反射音? を捉えた」
というもの? どうなんだろう?
 2002年にネス湖畔で長年研究している人にやはりソナー写真を
見せて貰った時は赤い塊が水深200mくらいのところに写っていて、
「赤いことは物体が大きいことを示す」と言われましたが、今回のは
赤くないし。。。

286 :さくだいおう :2009/06/09(火) 09:08:07 ID:ko7KaFow
ソナー画像みました。
そろそろネッシーが捕まってくれれば、
手の平返した騒動が楽しみなんですけどね。

「私は最初から存在を信じてた」なんて作家やTV番組に評論家、
楽しい光景が広がるかと思います。

287 :リョウ :2009/06/28(日) 19:37:33 ID:zPZgVFtA
ttp://www.youtube.com/watch?v=2-Q-IwUijoc&feature=related


これってネス湖なんでしょうか?
画像タイトルではネス湖なんですけど。

背中を丸く水面に出して泳ぐさまは、哺乳類でしょうね。

鯨?


288 :リョウ :2009/07/01(水) 22:53:27 ID:KNlKKfdA
>さくだいおう殿

昨年、撮影された、オオウナギ風のネッシーの映像の解説はまださ
れないのでしょうか?

ディンスディールフィルムの湖岸と平行に泳ぐネッシーはボートの航跡
と解析されたので、信憑性の高い動画は2種類(ディンスディールフィ
ルムのネス湖の湖岸に縦方向に進む波形、及び本件のオオウナギ風の映像)
しかないので早く解説が聞きたいです。

ご指示の通りメールで伺おうかと思いましたが、他のスレで貴兄のレス
がついているようだし、他の人たちも同解説に関心深いと思い、ここで
再度質問します。

宜しくお願いします。



289 :通りすがりの名無しさん :2009/07/01(水) 23:33:33 ID:VxkCVTkg
>>288
昨年も同じ様なやりとりがあったでは?
メールで質問するほうが無難だと思いますよ。

290 :リョウ :2009/07/02(木) 01:24:24 ID:cmQnli8Q
UMAファンの究極的目標、ドラゴンを見つけるに係るという、
事が重大なだけに、専門家の公式見解として伺いたいのです。

291 :タカ :2009/07/02(木) 23:26:26 ID:D5W5rVcw
 リョウさん、

 あれこれ、専門家としてのさくっち の意見を訊きたいのは
判りますけど。
 さくっち はご自分の本来のお仕事でお忙しいのです。趣味で
やっておられるこのサイトについて「早く答えてよ」と言うのは
無理な話だとおもいますよ。(自分がその立場だったら、と
考えてみて下さいね)

292 :赤三光 :2009/07/04(土) 13:43:21 ID:uJozoncA
たぶんですが、メールだと数か月、
BBSだと、読むか読まないか、目に留まるか留まらないか。
どちらも読んでくれと祈るしかないかもね。


293 :リョウ :2009/07/11(土) 19:02:22 ID:r4damrcQ
現地からなんの後日談も無い所をみると、今回のオオウナギ風の
映像は単なるオオウナギなのでしょう。

ディンスディールフィルムのネス湖の湖岸に縦方向に泳いで行く、
2頭立て!!の映像しかネッシーの謎に迫る映像はないようです。

果たしてその2頭は親子なのか、つがいなのか!!!!?

どうでもいいや

294 : :2009/07/11(土) 22:26:27 ID:qoBF/6EA
ここは自己完結を書き連ねるところではないのでは?
そういうことは自分のHPにでも書けばよいことで、ここはそういう場所では
ありませんよ。
それほど重要だと思うことなら、まず自分で調べる、自分で考える、自分で行動する、
その上で出た考察なり結論なりをここに書くことには全く異論ありません。


295 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ :2009/07/11(土) 22:45:03 ID:TlocFlTA

そういえばネッシーとかいうファミレスチェーンが昔 (80年代頃) 在ったらしいですね...

296 :リョウ :2009/07/11(土) 23:24:56 ID:r4damrcQ
>まず自分で調べる

追加情報無し。

>自分で考える

オオウナギでしょうか。

>自分で行動する

情報も対象も湖面で一度撮影された件のニュースしかなく、
なんもしようも有りません。

297 :mokichi :2009/07/12(日) 01:05:42 ID:LRRE1Sjg
>>294
私のような門外漢からすると、やはり専門家としての意見を
聞きたいと思うのも確かなことで。そういう意味では、外部の
情報に頼りがちだと言われてしまいそうですね。

>>296 リョウさん
追加情報なし、とのことですが、各国語の検索駆使すると、
結構いろいろなものが見つかったりもしましたが。
「Anguilla marmorata」とか調べてみました?

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